株式会社イミオ

株式会社イミオ

フットサルコートをお考えの方へ

高付加価値のフットサルコート事業を
ワンストップでプロデュースいたします!
  • スポーツビジネスで地域や社会に貢献したい
  • 長期で安定的な収入を得たい
  • 初期費用をなるべく抑えたい
  • 固定資産税を安くしたい
  • 面倒な運営・維持管理はお任せしたい
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社会貢献と事業性(不動産活用)を兼ね合わせたスポーツビジネスのモデル
フットサルコート事業をご提案いたします。
  • 1:地域や社会に貢献できる 近年、公園や体育館など地域に子供や若者がスポーツする場が少なくなってきています。
    地域の子供や若者が、スポーツを通じて仲間を作り、心も体も成長する。
    フットサルコート事業を通じて、地域や社会に貢献することができ、施設や企業のイメージ向上にもつながります。
  • 2:遊休地での安定的な事業収益 レンタルコート収入・スクール収入・イベント収入が主な売上構成になり、コート1面あたり月間売上高100~150万円(営業利益20~40%)を見込める事業です。
    施設の運営管理、維持を弊社にお任せ頂くことで、管理の手間もかかりません。
    地域出身のチーム・選手とのコラボレーション企画や、フットサルだけでなく、テニス・サッカースクール・運動教室などを組合せた効率的な運営によって、高い収益率を実現します。
  • 3:少ない初期費用での出店が可能 高品質かつリーズナブルな人工芝や各専門業社のネットワークによって、ローコスト出店を可能にします。
    施設の立地・規模によりますが、1面あたり1000~1500万円ほどの初期投資で、 3~6年が投資回収の目安になります。
    フットサルコートは人工芝とネット・照明・建柱、簡易構造のクラブハウスのみで本格的な建築物の建設は不要なため、出店に伴う法規制も少なく容易に出店が可能です。
  • 4:節税効果と建設可能な土地 固定資産税等の節税効果が期待できます。
    また商業施設やビル屋上などを有効活用されるケースや、フットサルコートは市街化調整区域でも可能なため、 用途の限られる立地を所有されているオーナー様からも高いニーズがあります。
  • 5:解体コストが低く、事業終了後の撤退も容易 解体費用が低く抑えられることもフットサルコート事業の特徴です。
    事業期間が終了したあとも、容易に戻すことができるため、マンションやビル建設前の暫定利用でのコート展開も可能です。

フットサルコート建設パターン


立地や特性に合わせて、最適なプラン&費用をご提案いたします。
フットサル建設パターン「屋外型」 フットサル建設パターン「屋上型」
フットサル建設パターン「暫定利用型」

用途地域別フットサル施設の建築制限

用途地域 建築可否 建築物条件
第一種低層住居専用地域 ×
第二種低層住居専用地域 ×
第一種中高層住居専用地域 ×
第二種中高層住居専用地域 ×
第一種住居地域 3,0000m²以内は可
第二種住居地域
準住居地域
近隣商業地域
商業地域
準工業地域
工業地域
工業専用地域 ×
市街化調整区域 制約はあるが建設可能

調査・施工〜運営・収益化まで
トータルで寄り添いサポートします

  • 精緻な調査分析
    立地候補地の環境調査、商圏調査等

    周辺市場の消費者動向分析
  • コート設計・施工
    施設設計、事業収支計画、運営方針等の設計・計画

    不動産、施工等の各種契約業務

    低コスト高品質コート施工
  • 開業準備
    コート運営に不可欠なWEBサイトや予約システム構築

    備品やウェア等の制作
  • 高収益コート運営
    コートレンタル促進による稼働率向上施策の実施

    著名コーチや選手コーディネートによるスクール運営

    フットサル大会の企画・運営

    芝張替えなどのメンテナンス
これから新設される施設はもちろん、既存フットサル施設の
運営受託・修繕(人工芝張り替え)コンサルティングまで日本全国承ります
お問い合わせ sfida hyper turfはこちら
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